協力団体

国内の協力支援団体

日本学術会議

日本天文学会

自然科学研究機構 国立天文台

宇宙航空研究開発機構(JAXA)

日本惑星科学会

日本物理学会

日本プラネタリウム協議会

日本公開天文台協会

天文教育普及研究会

ライブ!ユニバース

天文学振興財団

天文・宇宙・航空 広報連絡会

 

国際的な協力体制

国際天文学連合は2003年の総会で「2009年を世界天文年とすること」を決議、ユネスコ(国連教育科学文化機関)に提案しの2005年の同総会で支持を得ました。2007年12月20日は、国際連合第62回総会において2009年を「世界天文年」とする決議が採択されました。
全世界148の国と地域が参加するこの国際的なイベントの国際的な支持基盤は、先進国の天文・宇宙研究機関であり、日本では自然科学研究機構国立天文台と宇宙航空研究開発機構がその一翼を担っています。

世界天文年へ参加の国と地域(英語)

世界的な支援組織・団体(英語)