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新着情報/ニュース

世界天文年2009全国一斉オープニングイベント
1月4日(日)に全国40カ所で開催が決定!
メイン会場となる県立ぐんま天文台にて、日本の世界天文年オープニングセレモニーが開催されます。
[2008.12.27]
国連広報センター プレスリリース(12月11日)
2009年の国際年は?国連総会決議 世界天文年 2009
[2008.12.23]
世界天文年セレクション」募集と説明会開催のご案内。
[2008.12.08]
星空ブックプレフェア」開催決定!12月6日(土)より全国78の書店にて。
[2008.12.02]
[お知らせ]
 年末年始体勢のため、12月26日(金)夕方より新年1月5日(月)昼まで、事務局への電話・メールへのお問い合わせへの対応が原則的にできなくなります。何卒ご了承ください。
[2008.12.26]
 
2008年10月5日(日)読売新聞朝刊の記事で紹介された小型望遠鏡について
[2008.10.06]
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世界天文年とは

 2009年 − イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年です。国際連合、ユネスコ(国連教育科学文化機関)、国際天文学連合は、この2009年を「世界天文年(International Year of Astronomy:略称 IYA)」と定めました。

 世界中の人々が夜空を見上げ、宇宙の中の地球や人間の存在に思いを馳せ、自分なりの発見をしてもらうこと。それが世界天文年の目的です。

スローガンは、
THE UNIVERSE: YOURS TO DISCOVER
宇宙 … 解き明かすのはあなた

あなたも夜空を見上げ、広大な宇宙の中の地球、その地球の上に生きる生命や人間の存在に思いを馳せ、新たな発見をしてください。

メッセージ: 宇宙の謎をみんなのものに

海部宣男

世界天文年2009日本委員会 委員長 海部宣男

ガリレオ・ガリレイが、望遠鏡を苦心して作り、それで宇宙を眺めたのは、1609年末といわれています。今から見ればおもちゃのような口径4センチメートルの望遠鏡で見たものは、驚きに次ぐ驚きでした。・・・

 
 
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